ひとつのプロジェクトをチームで分担
一人ひとりがパートを担当し、ひとつのローンチにまとまります。
クリエイティブチーム、マーケティングチーム、制作会社・代理店向け
クリエイティブチーム、マーケティングチーム、制作会社・代理店は、ひとつの共有プロジェクトで、DDream のAIクリエイティブディレクター Domi と一緒に商品画像、広告、映画を作れます。いまの仕事を、より速く、より良く、より安く。

一人ひとりがパートを担当し、ひとつのローンチにまとまります。
その人が Domi と作ったものを見て、好きなところから続けられます。
すべてが一か所に。それぞれが何から作られたかもわかります。
書き込みは作品の上に。クライアントのコメントはあなたの元に戻ってきます。
クレジットはまとめて購入。プロジェクトごとに予算を割り当てられます。
ブリーフは一度書けば十分。メールでメンバーを招待すれば、プロジェクトの全員がそのブリーフとひとつのライブラリをもとに作業します。
ブリーフをもとに、Domi がローンチに必要な制作物の案を出します。一人ひとりがそのひとつを担当し、それに合ったスタジオで Domi と一緒に作ります。
作品への書き込みは、それを作った人に届きます。承認したら、クライアントにリンクをひとつ送ります。コメントはあなたの元に戻ってきます。
まずは、いつも書いているようなブリーフから。何をローンチするのか、誰に向けたものか、どこで展開するのかを書きます。それをプロジェクトに入れると、Domi がそこから制作物の案を出します。
一人ひとりがパートを担当し、Domi と一緒に作ります。商品画像は画像スタジオ、動画広告は動画スタジオ、ポスターとプレゼン資料はデザインラボで作ります。全員が同じブリーフから作業するので、最後に4つの仕事をすり合わせる必要はなく、ひとつのローンチとしてまとまります。
春のローンチを4つに分担すると:
制作物の案は Domi が出し、誰が何を担当するかはチームが決めます。
セッションとは、Domi とのひとつの会話と、そこで作られたもののすべてです。プロジェクトのメンバーは誰でも、互いのセッションを最初のメッセージから開けます。
担当が替わっても、進み具合を説明する必要はありません。次の人は、何が頼まれ、何が試され、何が選ばれたかを読んで、好きなところから自分のセッションとして続けられます。
だから、誰かの休みや担当替え、新しいメンバーの加入があっても、プロジェクトは進み続けます。クリエイティブリードも、修正を頼む前に、なぜその仕上がりになったのかを確かめられます。
プロジェクトで保管したものは、全員が共有するひとつのライブラリに入ります。すべてのバージョンと、それぞれが何から作られたかも一緒です。ポスターを開けば、元になった商品写真がわかります。
新しいバージョンができると、古いバージョンをもとに作業した人に知らせが届きます。商品写真のラベルが修正されたら、古い写真からポスターを作った人に通知が届き、何を更新するかをその人が決めます。
ほとんど同じ「最終版」だらけのフォルダも、最新版を探して聞いて回ることも、もうありません。
作品をレビューに出すと、コメントは作品そのものに書き込まれます。ロゴを丸で囲み、見出しに印をつけ、商品を置く位置を描く。メールで何行も書いても伝えにくいことが、書き込みひとつで伝わります。
書き込みはそれぞれ作った人に届くので、誰かが転送しなくても、フィードバックが正しい相手に届きます。仕上がったら承認します。
作品が承認されたら、クライアントにリンクをひとつ送ります。クライアントは閲覧、ダウンロード、コメントができ、そのコメントはチームに戻ってきます。
制作会社や代理店にとっては、そのリンクが zip ファイルや共有フォルダ、長いフィードバックのやりとりの代わりになります。
チームのウォレットはひとつです。管理者がカードでクレジットを購入するか、メンバーが自分で買ったクレジットを移します。
プロジェクトごとに支払い元(オーナーかチーム)があり、独自の予算を設定できます。チームはメンバーごとに毎月の上限も設定できます。誰が支払うかはプロジェクトが知っているので、操作のたびにウォレットを選ぶ必要はありません。
どのスタジオでも、生成の前に見込みのクレジット数が表示されます。予算を使い切ったら、作業している場所からそのまま、決める立場の人に追加をお願いできます。
| 質問 | DDream のプロジェクトでは |
|---|---|
| クレジットを買うのは? | 管理者がカードで購入するか、メンバーが自分で買ったクレジットをチームのウォレットに移す |
| プロジェクトの支払いは? | 支払い元(プロジェクトのオーナーかチーム) |
| 支出の上限は? | プロジェクトの予算と、メンバーごとの毎月の上限 |
| 生成にいくらかかる? | 各スタジオが、実行前に見込みのクレジット数を表示 |
| 予算を使い切ったら? | その場から、決める立場の人に追加をお願いする |
プランの価格と追加クレジットについては、プランと料金をご覧ください。
ローンチにかかる時間の多くは、制作と制作のあいだの段取りに費やされます。DDream のプロジェクトひとつでは、それぞれがこう変わります。
| 工程 | いつものやり方 | DDream のプロジェクトでは |
|---|---|---|
| ブリーフ | ドキュメント、メール、チャットのスレッド | プロジェクトにブリーフがひとつ。Domi がそこから制作物の案を出す |
| 引き継ぎ | 進み具合を説明するための打ち合わせ | チームメイトのセッションを開いて、好きなところから続ける |
| ファイル | ほとんど同じ「最終版」だらけのフォルダ | すべてのバージョンと作成元がわかる、ひとつのライブラリ |
| 元になる素材の変更 | 誰かが気づいたときには手遅れ | 古いバージョンをもとに作業した人に通知が届く |
| フィードバック | スクリーンショットと長いメール | 作品への書き込みが、作った人に届く |
| クライアント | zip ファイルと、別のやりとり | 閲覧、ダウンロード、コメントができるリンクひとつ。コメントはチームに戻る |
| 支出 | 個人のカードと経費精算 | ウォレットはひとつ。プロジェクトごとの予算と、メンバーごとの毎月の上限 |
DDream の画面は英語、スペイン語、ドイツ語、フランス語、イタリア語、ブラジルポルトガル語、日本語、韓国語、簡体字中国語、繁体字中国語に対応し、Domi は一人ひとりが書いた言語で答えるので、国をまたぐチームでもひとつのプロジェクトを共有できます。
DDream は、アイデアを持つ人たちのために作られています。手を動かすのは Domi です。何を作り、何を変え、何を承認し、何をクライアントに出すかを決めるのは、あなたのチームです。
DDream では、チームはメールで招待したメンバーと共有プロジェクトで一緒に作業します。プロジェクトのメンバーは全員、ブリーフと、すべてのバージョンが入ったひとつのライブラリを共有し、互いのセッションを開いて続きから作業でき、書き込みを付けて作品をレビューに出し、リンクひとつでクライアントに納品できます。チームはひとつの共有ウォレットから、プロジェクトごとの予算で支払えます。
マーケティングチームは、DDream のひとつのプロジェクトで、ひとつのブリーフから商品画像、動画広告、ポスター、プレゼン資料まで、ローンチ一式を作れます。Domi が制作物の案を出し、一人ひとりが画像スタジオ、動画スタジオ、デザインラボでそれぞれを担当します。
制作会社や代理店は、クライアントが閲覧、ダウンロード、コメントできるリンクひとつで、DDream から作品を納品します。クライアントのコメントはチームに戻り、クライアントごとのプロジェクトに個別の予算を設定できます。
DDream のプロジェクトのメンバーなら誰でも、チームメイトのセッションを開き、好きなところから自分のセッションとして続けられます。Domi との会話の全体とそこで作られたものが見えるので、進み具合を説明する必要はありません。
チームは、ひとつの共有ウォレットから DDream の料金を支払います。管理者がカードでクレジットを購入するか、メンバーが自分で買ったクレジットを移します。プロジェクトごとに支払い元があって予算を設定でき、チームはメンバーごとに毎月の上限を設定できます。プランと料金
DDream のプロジェクトの予算を使い切ったら、作業している場所からそのまま、決める立場の人に追加をお願いできます。どのスタジオでも生成の前に見込みのクレジット数が表示されるので、予算からどれだけ使うかで驚くことはありません。